BOB総経理林祝平は7月14日、日本商標協会模倣対策部会にて、「中国での意匠権行使による模倣品対策の活発化」と題する講演を行いました。意匠権侵害の行政取締り、民事訴訟、展示会での権利行使、税関水際対策、オンライン上の対策などについて説明しています。

当社は早い時期から意匠権の侵害対策に取り組んでおり、多くの実績があります。これまで上海、東京などでこのテーマに関する講演を複数回行ってまいりました。