当社は2月6日、知的財産権保護案件において入手した侵害品サンプルを集中的に破棄しました。今回、破棄の対象となったのは2014年度上半期の権利保護案件において入手した侵害品サンプルで、侵害品がふたたび市場へ流入することを防ぐことを目的としています。今後とも定期的に破棄を実施していく予定です。